プロフィール(my profile)

目安時間:約 24分

九州は阿蘇の山奥で生まれ育ち

気がつけば半世紀はゆうに超えた。

 

どれだけ山奥かというと、

自宅から遠くに見える家2件だけ、

小学校の同級生9人、全校生徒41人。

 

生徒が少ないので、複式学級と言って

1.2年、3.4年と2学年一緒の教室で学ぶ。

 

時折、私の成績が伸び悩むと

知ったこっちゃない、

小学時代に半分しか授業を受けてないんだから、

と開き直る格好の言い訳になっていた。笑

 

 

学生時代に古本屋で見つけた

破れかかったボッロボロの自己啓発本を読み、

 

人生は何事もチャレンジ、

果てしない可能性があることが

刻み込まれた。

 

まずそのチャレンジとして

”井の中の蛙大海を知らず”を卒業したかったし、

山奥に住んでいた反動で

都会というものをどうしても見たくなった。

 

自分の可能性を信じられなければ

とうていくぐり抜けられなかった

絶対君主のような母の猛烈な反対を

 

綿密な計画と情熱で口説きたおし

なんとか上京した。

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

いやはや東京は、実にヤバかった。

 

ちなみに田舎もんが何も知らずに上京して

どういう風に感じるかというと………

 

行けども行けども街が切れない(終わらない)

どこに街の終点があるのだろう。

 

町でもない村でもない、

集落といっても周り5件しか家のない山奥育ちには

ビルジャングルのこの光景が信じられなかった。

 

また、山奥で言えば

アリの巣をつついたときにウワッとあふれ出てくるような

あの人込み。

 

それもそれぞれが目的をもって、

さっさとあちこちに散らばっていく。

 

ちょっとあてもなくボッーとしていると

すぐに取り残されて大海原にポツンと落ちてしまったような

底知れぬ孤独な怖さもあった。

 

 

ふとラジオで流れてきたCMで郷ひろみさんが、

マネージャーに言う、

「こんな真っ黒なスケジュール帳なんて見たくもない!」

 

買ったばかりのまっ白なスケジュール帳が埋まるのか?と

私にはただ羨ましかった。

 

 

会社の寮が”マンション”って聞いて、

「うわっ、どんな優雅なセレブのような暮らしになるの?!」

(上京したとたん、いきなりセレブという宝くじに当たった気分。ルンルン♪)

少女に夢を見させるには十分インパクトがあったマンションという言葉。

入り口に入るまでは十分夢みさせてもらった~。

 

なんのことはない、

アパートをカッコよくマンションって言ってあるだけ?!

強いて言えば、木造じゃなくて鉄筋だから丈夫そう位。

 

 

一番苦しかったのは、物質的なものではなかった。

 

会社と地下鉄と豪華マンション(笑)の3か所、

コンクリートの箱の中だけを毎日往復する。

ピッチリ密封されていて、その中の空気を大勢で消費する。

 

充分な酸素を吸いきれず、軽い酸欠状態に慣れるのに3か月。

山の空気が恋しかった~。

 

 

地下鉄といえば、

山里の小さな山だったらすっぽり入ってもまだ余裕そうな

新千代田駅の深さったら、何なのアレ。

 

あと、食べ物もビックリの連続…。

 

まあるいテーブルを囲んで、

普通にはなかなか行けない中華料理店でご馳走になっているときのこと。

 

「はい、北京ダックになります。」

 

あ~、名前だけなんか聞いたことのある、噂のやつ。

近くでコックさんが程よく太ったチキンの皮を

剥いで盛り付けてくれた。

 

程よくお腹がすいていたのでおいしそうだなぁ~と

楽しみに待っていたところ、

 

そのこんがり焼けたチキンがスゥーと下げられていく。

 

えっ、どこいっちゃっうワケ?

 

気づけば、皮だけが各々の前にサーブされたのを見ても

まだ意味が分からず、

 

「あの、さっきのチキンはどこに行ったんですか?」

 

一同(よりによって中華だもん、一斉に見られる格好になるよね)

 

「???」

 

しばらく、間があって、事の次第に気づかれて、

クスクスと笑いがもれだした。

 

「北京ダックっていうのは、皮に美味しさを全部吸わせるから

胴体はそう美味しくないのよ…」

 

「そ、そうなんですか…。(大汗)」

 

 

 

あんなこんなの初体験。井の中の蛙には、

見るもの・聞くもの・食べるものが珍しく

数年間は竜宮城のようにあっという間だった。

 

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

ところが……

 

どうにも極端な性格で、今度は、

世界の大都会ニューヨークに

住んでみたくなった。

 

1年ほど昼夜アルバイトをして資金をためたが、

バイトで忙しく、英語勉強する時間がなく

まさかの英語も話せないで飛び立った、26歳。

 

 

いや実に、東京以上にヤバさの枠を超えたニューヨーク。

 

街中がエネルギッシュさで溢れかえっている。

東京では感じたことのない、

一人ひとりそれぞれが個性を帯びた活気。

 

歩くだけでもよし。

太陽も負けるほどの真っ赤なシルクのシャツが

似合うこと、この上ないカッコイイ黒人女性、

 

黒いシルクハットに惜しみなくコインを入れたくなる

ストリートパフォーマンス、

 

高級車にブランド革張りのケースをいくつも積んで

サッソウと降り立つ紳士なビジネスマンはユダヤ人だろうか…

 

街角でたたずむも良し、人を観察するだけでも

軽く一日が終わってしまいそうな勢い。

 

 

わずか1ドルで、数種類のトッピングを全載せしてもらい、

ほおばって歩くホットドックの美味しいことと言ったら。

 

だ~れも気にしないんですよ。

この開放感たらたまりません。

 

同じことができるのは、人気のない我が故郷の山奥以来です。笑

 

 

街中がどこをカットしても映画の中にいるようで。

 

黒ずくめの男が走ってきたかと思ったら、

10人ほどの警官がすぐ後を追ってきて、

さっと取り囲み、輪になって全員で拳銃をその男に向けた…

 

そんな現実が目と鼻の先で起きたりもした。ブルブルッ。

 

ワクワク、かつ常に全身には緊張の糸を張り巡らす

そんな体験も楽しからずや。

 

 

アートやダンスの本場とあって、

タップダンスやバレエ基礎クラスなんかを受けてみた。

 

ポッと行って、1レッスン7-10ドル(1000円弱)で

好きなレッスンを受けれられる気楽さ。

 

同じビルのどこかの1室で、

未来の一流ブロードバンドダンサーが育っていたり、

プロダンサーでもメンテナンスや向上のためにレッスンを惜しまない人たちと

同じ環境に浸れることがうれしい。

 

 

特に驚いたのはバレエの超初級レベルでさえ、

ピアノの生伴奏がついていたことだ。

 

アン、ドゥ、トロワ…から軽いジャンプにいたるまで

レッスンの間中、それに合わせた伴奏がつくのである。

 

これは一度に聴覚・リズム感も育つ、

小さいころからの情操教育が

こんな風に行われるなら成長も楽しみだろうなぁ。

 

 

さらにニューヨークで思いがけない

感動のエンターティナーショーに出くわす。

 

 

中でも『マンハッタンクルーズ』は最高。

(料金は今の感覚で3000円を切っていた位)

 

夕暮れに差し掛かる前に桟橋から客船に乗り込み、

コースは、あの自由の女神をグルッと一回りする感じ、

 

お昼には真っ青なブルーの空の中にそびえたつ緑の女神像が、

夕方は、夕焼けがオレンジに染まる中、

真っ黒なシルエットとして浮かび上がる、また全然違う景色。

 

その夕暮れが刻々と絶妙なグラデーションを繰り返し

夜空を彩るさまは圧巻。

 

船の手すりに寄り添ってうっとりいつまでも魅入ってしまう…

 

そんな時間はありません。

 

なぜなら、当日のメインイベントは、この方…

 

ベン・E・キング、歌う曲はあの”Stand by me!(ロングバージョン)”

 

 

右手に自由の女神の黒くそびえたつシルエット像

左手には摩天楼のネオンが超キレイなマンハッタン島

(街中にいたら、ネオンはそうきれいには見えません)

 

あたり一面、壮大な自然のうっとりするスクリーンが広がる中、

自由の女神というスパイスも効かせーの、

聴きごたえありすぎの本人によるスタンバイミーのハーモニー。

 

 

ありえない体験をしたときは、

心も体も魂も超絶歓喜極まる中、

ふと、何か大事な忘れ物をした感じにも襲われます。

 

あ~、これ一人で楽しむには、あまりにもモッタイナイ!

こればっかりは、唯一ひとり旅を激しく悔やむ瞬間でもあります。

 

 

 

半年後に日本に戻ってからは、英語力0の私も

幼児の英会話講師を務めるほどにはなっていました。

 

英語が喋れなくてもなんとかなることがわかり、

英語圏でもない国も怖くなくなった。

 

ざっくりですが、世界の半分は英語通じません。

 

実際、言語がわからなくても、

喜んでる、怒ってる、喜怒哀楽は見て取れますし、

見なくても、言葉の語気の強弱や、人柄まで

反対によくわかるもんです。

 

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

 

旅にでると、

一日の中だけでもジェットコースター並みの喜怒哀楽。

 

朝気分良くて出かけても夜はすっかりしょげて戻ったり

また反対もあったり、何が飛び出すかわからない玉手箱。

 

五感が研ぎ澄まされ、

いつもと違った臭覚・嗅覚まで磨かれ、

 

感情のメトロノームがあったとしたら、

180°を軽くぶっちぎりの体験で

イヤでも、感性がよくなりますよ~。

 

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

 

元気な一面ばかりお話ししましたが、

人生で一番力を入れたい、面白どころの

20代後半から、体調を壊します。

 

病院をあちこち回っても、特に異常なし、

ムリに病名をつけてもらうと自律神経失調症位のもので

何ら快方に向かわず…。

 

こうなったら、自分で治る道を探さねば。

健康法と名のつくものはいろいろと試してみて

 

体調の悪さの一つに”姿勢や骨格のひずみ”などを疑い、

専門学校に通い、共同経営の施術院まで開くほどに。

(折り合いが悪くそちらは数か月で閉鎖。)

 

それでも、依然として体調が思わしくないので

その後、東洋医学や気功やヒーリングに

解決の糸口を見出そうとします。

 

 

 

ある日、気功を受けてみたら

その日一日はなかなか調子が良くて

気分上々だけど、翌日には元に戻る。

 

こうなったら、気功師になったらいいんじゃ?と

「1週間であなたも気功師になれる」セミナーに参加。

 

冷静に考えたら「ハァ~???」、

これを信じるのはイッチャってるか、よほどの人です。

 

はい、よほどの人でした。

数年に渡り、体が動かなくて仕事ができない、

ひどい時では寝たきりで食事の買い物にも行けない状態では

もうわらをもつかみたいところ。

 

 

100%期待していたわけでもありませんでしたが、

なりましたよ!ホント1週間で。

しかも、参加した100名近く、全員。

 

それで体内の気のエネルギーの動きとか

波動とかに俄然興味を持ちました。

 

のちにこの経験が違う方面で活きることに

なろうとはこの時思っていません。

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

大分元気になったころに

以前から興味のあったWEB系の勉強を始めました。

 

ホームページ作成に憧れていたのですが、

テーマも記事も、叩けどひっくり返せど

何も出てこないほどアイデアはカラッカラ状態。

 

せめてディレクターの方にでもまわろうかと思っていたら

 

「webビジュアルデザイン」と3部もそろった

欲張り~なセミナーが気になって足を運ぶように。

 

運よく、講師がデザイン界では有名なM先生で

授業でなくてもただお話を聞くだけでも面白い方。

 

もちろん、授業も最高で、

私の辞書に”アイデアはない”と誇れるほどの状態から

「ヤバッ、私ってこんなアイデア湧くわけ?」っていうほど。

 

アイデアのような特殊なことは

特別な人だけに許される特権階級と思い込んでいて、

そういった感覚って、生まれながらのものであって

「ない人にはない」と何の揺るぎもなく信じていた。

 

しかし、

 

その出し方・やり方を知らなかっただけで誰でも持ってる。

知ってるか知らないかだけだと

今後に活きる貴重な体験になりました。

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

 

しばらく、

体調も良くなったかには見えて、

仕事もプライベートも楽しく、

なんのストレスもないのに

まさかの”鬱”状態。

 

ご飯の味がしない。

なぜご飯を食べなきゃいけないの。

その意味すらわからない、放心状態。

 

もう人生終わった、もうダメだと思った最後の最後に

自分の脳を検索しまくって

あるメンターの存在をやっとのことで思い出す。

 

この時、もう半日遅れていたら、復活は絶望だった。

今ここで読んでいただいているあなたには

お目にかかれなかった、きっと。

 

今のメンターとの出会いである。

 

自分の本来やるべきロール(役割)を

すっかり忘れて生きてきたことに気づかされた。

 

「まず、何から始めましょう」

 

「絵を描きなさい」

 

「えっ、絵ですか?」

 

いやいや、どんだけ私が絵が苦手なのかを

説明しても、

 

「大丈夫描けるから」

 

「どうやって?」

「何を描くんですか?」

 

「まあ、紙面に向かってみなさい。」

 

 

それから、私のライフワークに

ひらめきで絵を描くことが始まった。

 

10数年前のことである。

 

朝起きて、新鮮な空気を吸いながら

絵を描くことが、私の生活の一部になった。

 

 

そして今。

 

私は純粋に面白いことが好きで、

新しいことをやるのにワクワクします。

 

さらに教えることが好きで

人に喜んでもらえたり

一緒によろこびあうことが楽しいです。

 

お互いの知恵や知識、ひらめきを出し合いながら

何かの新しい方向へ向かったりするときは

心躍り、楽しさを隠せません。

 

そんな私に何かできることはないかと模索している中、

アイデアがどんどんわくやり方を

発信していったらどうだろう…と企画を始めました。

 

誰に向けて何を書けばいいのか、

そのポイントが絞れず、二転三転していく中で、

 

アイデアって深く探っていくと

も、もしかしてインスピレーション?!

 

そんな漠然としたものをどうやって表現するの?

 

そしてひらめいたのが、

今まで描き貯めて、だれの目にも触れることのなかった絵の存在です。

 

 

も、もしかして、これだったんだ!

 

これもまたライフワークの1つなんだと。

 

 

そして今・・・

 

あなたの前にいます。

 

 

誰にでもわかるような解説で

インスピレーションの入り口を作りました。

インスピレーションで描かれたイメージ(絵)は、

一挙にあなたの波動をアップさせ、

ご自身を極めたい方のお役に立てることと思います。

 

インスピレーションこそが、

次世代を創る未来への鍵となる。

 

と、私は思います。

 

 

ご縁のある方、

共に協力し合い、励ましあい、慈しみあって

喜びの世界を創っていこうではありませんか。

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

2017年 現在

 

エィッと決断して、昨年末に九州の山奥に戻ってまいりました。

 

井の中の蛙がやっと人間に進化した位の、

それでもモーレツなスピードで

興味のあるものはどんどん吸収し、

怖いもの見たさに冒険したことは数知れなかった、ですね。笑

 

山に戻るつもりはサラサラありませんでした。

 

ただ、インターネットの普及で、

ネットさえつながれば、どこにいても大丈夫。

 

ネット環境を手にした今、

住む場所に制限がなくなりました。

 

自然豊かな山里では

狭いベランダガーデンを工夫しなくても

一人では耕せないほどの畑で自給自足も夢ではありません。

 

 

時効となったので言いますけど、

一番の決め手は、

「帰るつもりはないのに、3年間だけ上京させてください」

と言ったウソ。

そうでも言わなければ許してはもらえなかった…。

 

それに、盆・暮れと田舎の本家は何かと忙しいのに

帰省もせずに世界を放浪するのが忙しかったこと。

何年もお正月にお餅の味を忘れるほどでしたし。あちゃ~。

 

自分のことばかりで、何も親孝行ができていなかった…。

ずっと心に引っかかっていたその罪滅ぼしと、

まだお互いが元気な今のうちになんとかしたい。

 

後悔しない人生をおくれるように

決断の時は、後悔しない方を選択し続けたので、

過去に後悔はありません。

 

 

今回も、今この時を逃したらヤバいという

もう切羽詰まった気持ちでした。

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

さて、実家とも違う山里なので

ここには誰も知り合いがいません。

 

その1つの取り組みとして

人との触れ合いの場、コミュニケーションの場、

良き交流の場としてカフェなども立ち上げられないかぁ、などなど。

 

2017年 ここ九州の山里から夢を膨らませます。

 

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

 

プチまとめ

 

私を作っている欠かせない要因としては

 

ワクワク感、わりと行動力、新しもの好き

の3要素で、

 

これらがエネルギーを生み、山奥の新鮮な空気を吸いながら

淡々と楽しく過ごしています。

 

あんな~こんな~の私に興味が持てる方と

お近づきになれたらうれしいです。

 

妙技:整体・気功・ヒーリングをミックスし

   オリジナルのマニュピレーションヒーリングで

   体のエネルギーのひずみを調整したり、

   その人のメインのライフカラーを見たりもします。

 

 

趣味:世界旅(今運転練習中で、上手になったら国内を巡りたい)

   ダイビング、カメラ

 

   創作もの(料理より裁縫派:ハーブやミニ野菜:自作PCなんかも)

 

2017年にやりたいこと

 

  (自家製)天然酵母パン作り、野菜や園芸(まずはコンポストづくり)、木工、ヨガ

   専門書じゃなくて、心が豊かになる本が読みたい。

   (まあ、今年もどこまで余裕があるかわかりません。)

 

 

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜

 

世界旅に興味がある方

死ぬまでに絶対行っておきたいおすすめの2ヵ国は、こちら↓

 

おひとりさま世界旅ブログ

http://wp.me/p4XPWw-jB

 

 

 

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